ホーム > 連載企画 > 第65回 見事な発見

このページの本文

連載企画

縄文遊々学-岡田 康博-

第65回 見事な発見 2012年11月22日

つがる市に所在する縄文時代の貝塚、史跡田小屋野(たごやの)貝塚から人骨が見つかったという報道がありました。

(続きは青森県庁ホームページ内「連載企画『縄文遊々学』」にて)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

プロフィール

岡田 康博

1957年弘前市生まれ
青森県教育庁文化財保護課長  
少年時代から、考古学者の叔父や歴史を教えていた教員の父親の影響を強く受け、考古学ファンとなる。

1981年弘前大学卒業後、青森県教育庁埋蔵文化財調査センターに入る。県内の遺跡調査の後、1992年から三内丸山遺跡の発掘調査責任者となり、 1995年1月新設された県教育庁文化課(現文化財保護課)三内丸山遺跡対策室に異動、特別史跡三内丸山遺跡の調査、研究、整備、活用を手がける。

2002年4月より、文化庁記念物課文化財調査官となり、2006年4月、県教育庁文化財保護課三内丸山遺跡対策室長(現三内丸山遺跡保存活用推進室)として県に復帰、2009年4月より現職。

バックナンバー

本文ここまで